アルコ株式会社

沿革

沿革

Company History

2004年8月 土木建設資材販売商社として、篠田株式会社(本社:岐阜県岐阜市)の出資により津市栄町にアルコ株式会社を設立する。(資本金2,000万円)
2004年11月 一般建設業(土木工事業、とび・土工工事業、鋼構造物工事業、塗装工事業、造園工事業)の三重県知事許可を受ける。
2005年9月 一般建設業(管工事業)の三重県知事許可を受ける。
2006年4月 技術工法の紹介の場として「アルコセミナー」を開始する。
2008年8月 本社を津市半田160番地へ移転する。
2011年1月 大阪営業所を大阪市北区に設置する。
2011年2月 クリオン株式会社より高度処理浄化槽「ソフィール」「SE合併浄化槽」の製造販売事業を譲渡され、水環境事業の全国展開を開始する。
2012年11月 三重県より「平成24年度 メイド・イン・三重ものづくり推進事業」の採択を受け、本社敷地内にソフィールテストプラントを設置する。
2013年3月 三重県より「経営革新計画」の承認を受ける。
2013年5月 資本金を3,000万円に増資する。
2013年8月 中部営業所を愛知県一宮市に設置する。
2014年4月 経済産業省より「平成25年度中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業」の採択を受けました。
(テーマ:省スペース・高性能な土壌微生物を活用した汚水処理装置の開発)
2014年6月 (公財)沖縄県産業振興公社より、「中小企業課題解決・地域連携プロジェクト推進事業」の採択を受けた沖縄県内ソフィール協会2社に技術提供を行い「ひめゆりの塔(沖縄県糸満市)」に実証装置を設置する。
(テーマ:循環利用可能な汚水処理装置に太陽光発電を付帯させ、県内で新たに製造・販売を行う事業)
2015年6月 関東営業所を神奈川県横浜市に設置する。
2015年8月 内閣府沖縄総合事務局より、沖縄オリジナル・ソフィールの連携企業として、沖縄県内の企業2社と共に「異分野連携事業分野開拓計画(新連携)」の認定・補助事業に採択を受ける。
(テーマ:国内最高水準の環境技術を利活用したリフォームで、既存トイレの付加価値を向上させる新商品の開発・展開)
2016年1月 津商工会議所より、環境改善分野にて「優良会員企業表彰」を受賞する。
2016年12月 本社を津市藤方2254番地1へ移転する。
  • 柔構造物工法研究会
  • 新落石研究会
  • ARCフェンス研究会
  • マクロ工法研究会
  • ソフィール協会
  • 沖縄ソフィール
  • 三重県CC緑化協会
  • PCM工法協会
  • 篠田株式会社
  • 三重県ジオファイバー協会
  • 三重県ニューレスプ協会